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本来の姿を取り戻す

みんなの心に輝く学校を目指し、中学校長として取り組んだ学校経営や教育課題などについての考えを述べます。

◇韓国との戦争…準備を怠りなく

 韓国駆逐鑑が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制用のレーダーを照射(12月20日)したというニュースには驚いた。午後3時頃ということなので、肉眼でもどこの国の哨戒機かはっきりと分かったのではなかろうか。

 このようなことをするようでは友好関係も終わりだ。日本に対していつでも戦争する意志があることを示したのである。レーダー照射は韓国艦の独自の判断なのか、それとも韓国軍のマニュアルに則った対応なのか分からないが、節操のない軍隊であることは間違いない。

 ミサイル攻撃を受ければ自衛隊も瞬時に反撃に出ざるを得ない。双方の応戦はあっという間に拡大し、全面戦争になってしまうかもしれない。日本としては韓国との戦争に備えて訓練をし武器を備蓄するなど準備を整えておく必要がある。相手に無謀な行動を思い止まらせるためにも絶対必要である。

 戦争を未然に防ぐということでは、戦う前に相手を敗北させてしまうことも大事だろう。韓国の味方、助けてくれる国は世界に1国もなければ韓国は戦うことができない。

 この度、韓国軍は韓国の異常性を世界に広報する第1級の材料を提供したが、今後益々嘘を重ね、あるいは言い訳、居直りなど呆れた対応が出てくるだろう。それらを全て世界に明らかにし、また、自衛鑑旗の旭日旗対馬の仏像盗、慰安婦日韓条約など、あまりにも酷い韓国を海外の公館なども総動員して知らせていけば韓国に味方する国は確実になくなるだろう。

 日本が遺憾だの抗議だのといった今までのような対応をしていたら国の安全は維持できない。通常では考えられない反日国家だけに戦争は起こりうるとの認識をもつことが大事だろう。